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【河島英五】 酒と泪と男と女 ~比叡山1200年コンサートから 
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1987年5月16日、NHK-BSの試験放送で生中継された「比叡山開山1200年コンサート」からの貴重な映像(当時35歳)。

「酒と泪と男と女」は、河島英五(かわしま えいご、1952 - 2001)の代表的なヒット曲。
「ホモ・サピエンス」を解散してソロ・シンガーとして再スタートした1976年(当時24歳)のデビュー曲。硬派に男の心情を素朴に歌い上げた。
ほかに、「野風増」、「時代おくれ」、「生きてりゃいいさ」など、男たちの応援歌としてカラオケで愛唱された。


sakenamida
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河島英五は2001年4月16日午前、肝臓疾患のため大阪府東大阪市内の病院で48歳という若さで亡くなった。

その年の「紅白歌合戦」では、親友の堀内孝雄が大スクリーンに映し出された河島英五とともに「酒と泪と男と女」を熱唱。故人を偲んだ。


1995年阪神・淡路大震災では、復興義援コンサート「復興の詩」をプロデュースするなど、社会的な活動にも取り組み、また俳優としてNHK朝の連続テレビ小説「ぴあの」「ふたりっ子」などに出演した。

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[2005/08/29 00:32] | J-POP | トラックバック(1) | コメント(0)
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河島英五という人の大きさ、熱さ、そして温かさ
河島英五について語る時、人は自ずと熱くならざるを得ない。彼の曲をよく聞いていたのは、中学から高校にかけて。今から25年ぐらい前ということになる。姉の薦めで聞くようになったのだが、あの多感な時期に河島英五を聞いていたことは、私のその後のものの感じ方に、けっこ
小さなことを喜ぼう!             ~女40歳の「ちょいハピ」な日々~[2005/12/18 22:09]
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